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ヒモ理論と7.5Hzの世界

カテゴリー:カタルシスなところ
ノーベル生理学・医学賞を受賞した生物学者、利根川進教授の話で、人間の細胞は分子で出来てて、分子は原子で出来てて、その原子は更に素粒子っていう物質を構成する最小単位の粒子で出来てるということが現代科学で証明されてるということですが、その素粒子=量子力学上の量子の正体は、まるで「波」のような振る舞いをする“ヒモのようなもの”なのだそうです。

参照:利根川進 by Wikipedia

恐らく同じ講演記事を見られて掲載されたのでは?と思います。是非ご参照くださいまし。

参照:利根川教授の脳科学(思いは実現する) by 痛みの拠り所 横浜 シムラ整体院(姿勢健康院)

上記ページでは「θ(シータ)波」の領域と紹介されてる7.5Hzヘルツの脳波ですが、私的にはどちらかというと「α(アルファ)波」と「θ波」の中間のよなイメージを連想します・・どちらの状態も重複してて、いい気分でまどろみながらも覚醒してるという感じでしょか。

波のような振動=波動がいわゆる「心地良さ」や「幸福感」、逆に「不快感」「嫌悪感」なんかを感じさせる波長となって伝わるんじゃないでしょか〜? 何も人間だけに限ったことじゃなくて、植物や他の生物、宇宙全体に通じる考え方・捉え方もできる気がしますねー!
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