バタンキュー

Web制作の現場から・・ただいま少し一休み中

※当ページを閲覧される場合は、Windows7以上、Internet Explorer11などの安全でできるだけ最新の閲覧環境でアクセスされることを推奨いたします。
※タブレット端末などのブラウザーで横幅640px以下の画面解像度で閲覧される場合は、レイアウトが崩れて正しく表示されない可能性がありますのでご了承ください。


スポンサーサイト

カテゴリー:-

一定期間更新がないため広告を表示しています

0
     | - | | | pookmark

    夭逝の天才 浮谷東次郎 (1942-1965)

    カテゴリー:カタルシスなところ
    天才レーサーというと誰を思い浮かべるやろう・・セナやプロスト、マンセル・・世代的にはそんなF1ドライバーがすぐに思いつくところやけど、かなり以前、TV番組でこの人の特集をやっていて感銘を受けたことがありました。
    みなさん知ってるでしょうか、『浮谷東次郎(うきや とうじろう)』というレーシングドライバーがいたことを。この若者もまた夭逝の天才の一人やと思います。

    参照:浮谷東次郎 by Wikipedia

    彼は、中学3年生の時の2輪車の一人旅体験記を自費出版して、ホンダの創業者やった本田宗一郎氏に送ったりしてます。


    数々の伝説を残した彼ですが、三重県の鈴鹿サーキットで練習走行中にコース上を歩いていた人を避けようとしてコース脇の水銀灯に激突して、頭部を強打、翌日23歳という若さでこの世を去ってます。有名な話で、上記のリンク先の参照ページ(Wikipedia)にも記載されてますが、事故直後には「コースに人がいちゃ危なくて走れないよ」と語ったと伝わってます。
    0
       | カタルシスなところ | | | pookmark

      スポンサーサイト

      カテゴリー:-
      0
         | - | | | pookmark
        コメント欄
        コメントする


        ※メールアドレスは公開されません

        ※Name:欄に入力したお名前にリンクが設定されます




        この記事のトラックバックURL
        http://stressful.jugem.jp/trackback/52
        トラックバック

        Button of Go to Home

        Button of Back to Top